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桜も散り始め、間もなく新緑の季節。

腰は痛いは、目は見えないわで、年を感じざるを得ないこの頃。

今年で52歳、衰えを隠し切れなくなってきた上野です。

年寄りの話題と言えば、病気の話と何処の誰が死んだの話しばかりだと言いますが、

最近意味が分かるようになってきました。 笑


しかし、仕事もまだまだ頑張らなければなりません。

クソガキ共の学費を稼ぐためにも!!


で、仕事柄高いところにもよく登る訳ですが、

昔は全く感じなかったのですが、高い所からの眺めというのはいいものです。


何故今まで感じなかったのか。。。


簡単です。

高所恐怖症だったからです。


最近は高い所へ昇る機会が多くなり、いちいち高い所を怖がっていたのでは仕事になりません。

慣れてしまいました。


高所へ上るたびに写真を撮っていたのですが、

知らぬ間に削除してしまったようで、何枚かしか残ってませんでした。


取り合えず1枚目

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売市から長苗代方面を写してます。

ここに教会が有るとは知りませんでした。


2枚目

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これは沼館界隈です。




1枚目は住宅の2回ですが、これは20mくらいの高さですかねー。

あまり上がる事の無い高さです。




3枚目は海の方ですが、

「なんだべ?これ!」ってヤツです。

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戦闘機かなんかの旋回跡だと思いますが。



高い所からの眺めはいいもんです。



仕事柄の特権です。



最後は山の上からの眺めですが、弘前からの帰り道、城ヶ倉大橋からの日没後です。

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黄昏と闇の競演ですな!

マンセル帳を見てるようです。




皆さんも高い所に上ったら、是非周りを見回して見て下さい。

なかなかいいものです。


どうもご無沙汰ぶりでございます、佐々木です。桜が咲き始めていますが、ここ最近の天気の荒れ模様を見ていると早々に散ってしまいそうで少しだけ心配です。桜といえば2年前のブログでは弘前の桜について触れました。ですが、今回は更に私事に迫ったどうでもよいテーマになっておりますのでご容赦願います。



30歳を迎えた昨年の11月のこと、私はある決意のもと、1本の電話を掛けていました。一呼吸、二呼吸・・・2コールで電話に出た相手に、乾いた唇を濡らしながらこう伝えました。

「き、禁煙外来の・・・よ、予約をしたいのですが・・・」


私の禁煙生活はそんな情けない声色を口火にスタートしたのです。 終わり



・・・・じゃないです。続きます。

兼ねてから目論んでいたものの、なかなか踏み切れなかった禁煙をついに始めました。もともと「30歳まで、もしくは30歳になったら」という曖昧な目標は定めていましたが、いざ30歳になってもソワソワしているだけで実行に移すまでのアイドリング期間を少し取っていました。

禁煙の方法も禁煙外来と決めており、やめる気と自信は満々です(問診時の「やめられる自信は何%くらいありますか」という質問ではなぜか弱腰の88%と回答)。禁煙外来での方法は2つあります。



① ニコチンをタバコからではなくニコチンパッチやガムから摂取し、タバコを吸うという行為自体から遠ざけていく方法

② 喫煙により得られる快楽、すなわちそれにより放出されるドーパミンを喫煙無しでも出やすくするチャンピックスという錠剤の服用して禁煙する方法。こちらはニコチン自体も含まない。

私は、ドーパミンの放出されるという怪しさに惹かれ②を選択。禁煙できても今度はその薬に依存するのとちゃうんか、というツッコミが頭の中で数回リピートされましたが、とりあえず面白そうなのでよし。服用期間は3ヶ月。自分の判断で服用を止めることは厳禁。それが条件でした。

初診から最初の一週間は普通に喫煙OK。一週間後に禁煙と薬の服用を同時スタートします。禁煙開始の前夜、最後の1本を吸っていた5分間はなんとも言えぬ切なさがありました。身体に害こそあるものの、長い付き合いとなった古き友人に別れを告げ、喫煙人生を走馬灯のように振り返り、その最後の夜はそっと幕を閉じました。



・・・

・・・・・・

・・・・・・・・

それからしばらくして・・・



はい3ヶ月経ちました。

一気に端折った感じありますが、実際ここから3ヶ月後までの間は特に何事もなくあっという間に過ぎました。もちろん喫煙0回。誘惑は4〜5回ほどありましたが、苦しんだ記憶も特になく突破。強いていえば事故渋滞に長時間巻き込まれ、車内で悶々としていた時に少し波があったかなという程度。

ドーパミンについては「出ているなぁ〜最高だわぁ〜」的な、ハイになることも一切感じなかったです。これはこれでつまらん、むしろただのビタミン剤だったのでは?と勘ぐります。

4月現在で大体5ヶ月くらいになります。周りからは1年も経っていない内はまだまだ予断は許されない状況だなと言われますが、まさにその通りだと思っています。全く吸いたくないかと言われるとそうでもないし、じゃあ吸いたいのかと言われるとこれもまたそうでもないのです。じゃあなんやねんってなるのですけども。

やめてみて思いましたが、やめる為に必要なのは、いかに喫煙習慣を忘れるかということ、喫煙している時間や行為を別な事に置き換えて、吸う為の時間を作らないことだと感じました。私はタバコの為の5〜10分をストレッチとかに置き換えてごまかしていました。身体動かすと忘れやすくてオススメです。

ただ、私もまだまだ奮闘期間ということで偉そうなことを言うのは控えておきます。タバコをやめたことで喫煙者とのコミュニケーションの機会が減ってしまったので、そこは別の対策が必要ですね。

ニコチンが完全に抜けるのには長くて1年掛かるとか・・・先は長いがとりあえずは引き続き頑張ります。




今回は写真もなく、退屈な内容で大変恐縮です。

最後に、禁煙外来の終了日に一応形になる粋な(?)物を頂きましたので貼っておきます。

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禁煙じゃなくて卒煙外来だったのですね、ふーん。   終わり


最近は八戸も暖かくなってきて春だなあと感じる今日この頃です。

皆さんお久しぶりです。営業一課の久保です。

さて、今回のブログのネタを考えていて先日の休日に行ってきました

初めての経験の事を書きたいと思います。

八戸のデーリー東北で行われたピアノの発表会に行ってきました。

内容は、演奏者は幼稚園児、小学生の子供を対象の発表会で、新井田地区にある

ピアノ教室の生徒の発表会でした。

まず驚いたのはホールのおしゃれな感じです、ホールは白をモチーフにしてあり落ち着いた感じ

でびっくりしました。(職業柄でなんの塗料を使ってんだろう?とか思って見てしまいました。)(笑)

どうです??おしゃれじゃないですか??

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ピアノを弾いている子供達のレベルも凄くて感動してしまい、思わず鳥肌が立ってしまうくらいの

レベルでした。自分は普段はまったくピアノの曲とは無縁の生活を暮らしてましたんで、最初はど

うなんだろう?って思っていましたが思わずとなりの嫁にピアノって良いね!!って言ってしまいました(笑)

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終わった後の子供達も緊張がほぐれて笑顔もこぼれていました。

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今後、これを機にピアノ関係の音楽でも聞いてみようかなって思ったくらい行って良かったです。

最後に皆さん気ずきましたか?そもそもなんでピアノの発表会?って

そう!!家の娘が演奏するからだったんですよ!!

やっぱり今回も娘ネタになってしまう久保でした。)^o^(


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